富士環境ブログ

スズメバチの駆除について

2019年8月17日

昨年は猛暑の影響なのか虫の発生が少ない印象でした。

人の血を吸うアカイエカやチカイエカ、ヒトスジシマカなどの発生も
少なく、気温が落ち着いてきた9月中旬から発生が目立った印象です。
 
スズメバチにも影響が感じられ、例年に比べ2割ほど少ないと思われました。
本年は例年通り6月頃から相談や依頼を徐々に頂いており、お盆を過ぎると
10月頃までスズメバチの巣はどんどん大きくなっていくと思われ、
被害の危険性も上がっていくと思われます。
 
ハチの駆除は近隣からの依頼が多いのですが、久喜市にお住まいの方は
弊社を含めた4社の指定業者で駆除を行うことで市から
補助金(スズメバチのみ)があります。
 
ご相談お待ちしております。